実用的な出産祝いとは!?喜ばれるもの3選!

何枚あっても嬉しい、ガーゼ素材

赤ちゃんは汗っかきでお肌もデリケートです。特に重宝するのがガーゼ素材のものです。出産前に準備していてもすぐに汚れてしまうので、何枚あっても嬉しいものです。ハンカチや肌着、大きめのタオルやスタイなど、ガーゼ素材で可愛いものがたくさん発売されています。オーガニックコットンなどの素材にこだわったものだと、特に喜んでもらえます。ガーゼケットなどは、年齢に関係なく長く使ってもらえるのでお勧めです。ガーゼ素材だと、季節を問わず使ってもらえるのが嬉しいですよね。

1枚じゃ足りないブランケット

どこでもすぐに寝てしまう赤ちゃんには、ブランケットが必須アイテムです。新米ママは、最初1~2枚ほどは準備していると思いますが、色んな所で使用するため、買い足すことが多いそうです。車専用、ベビーカー専用、家の中専用と、気が付くと意外と枚数が必要なブランケットは、出産祝いへのプレゼントに最適です。プレゼントする相手の好みをリサーチして、喜んでもらえる柄を選びましょう。年齢関係なく使用できるので、サイズ選びで悩む必要もありません。

ギフト券やカタログギフトが重宝される

プレゼントをする方の好みが分からない、どんなものが喜ばれるか見当がつかないという方は、新米ママに必要なものを選んでもらいましょう。ギフト券なら、他の人とかぶってしまったり、すでに揃えてあるものをプレゼントしてしまうようなことがありません。赤ちゃんに必要なものは月単位で変わってきます。必要な時期に必要なものを揃えてもらえるので、とても喜んでもらえます。ギフト券は金額が分かってしまうから気が引けるという方は、カタログギフトがお勧めです。

おむつケーキはおむつをかわいらしく食べたくなるようなデコレーションケーキにアレンジされて、とても喜ばれます。

どのくらいの人数を呼ぶ?招待客の選び方について

どのくらいの人数をゲストとして招待するか

結婚式で問題になるのは、誰をゲストとして招待するかということですね。会場のキャパシティと照らし合わせて考えなければいけないので、あまり多すぎても収容人員を超えてしまうということもあります。招待客の平均人数はだいたい60人から90人くらいだと言われています。親族や友人、勤務先の上司の方など、呼ぶべき人を決めるのは簡単なことではありませんよね。中には身内だけ、本当に親しい友達だけでこじんまりと式を挙げるというカップルも増えてきていますよ。

会場のキャパをオーバーしそうなとき

いろいろな人を招待しすぎて、会場のキャパシティをオーバーしてしまうなんてこともあったりします。そんなときはどうすれば良いでしょうか。ひとまずは、ウエディングプランナーに相談してみると良いでしょう。場合によっては招待客を減らすことも考えなければいけないかもしれません。調整によっては、たとえば席の配置をずらしたり、よりコンパクトにしたりなどができれば対応可能です。披露宴を二部構成にするなどの対策も可能です。

招待客はどう選ぶべきか

招待したい人が多いと、誰を招待すべきがわからなくなってしまうこともありますよね。その結果、招待客が多くなりすぎて、会場との兼ね合いに苦労するということもあったりします。ちょっと失礼かもしれませんが、優先順位を設定して決めていくとすんなり決められたりしますよ。絶対に来てほしい人がいればそれを最優先にしたり、両家のバランスを考えたりすると、結構すんなり決まっていきます。どうしても呼べない人がいたら、二次会に来てもらうなどの工夫をしてみましょう。

東山での結婚式は自分の好きな式場をサービスなどから選べますので夫婦でお気に入りの結婚式場を探してみましょう。